更新履歴

  • Ver.1.0.0 (2012.02.15)
    • 初期リリース
  • Ver.1.0.1 (2012.02.16)
    • 実行フォルダのパスに空白が含まれない場合、各種付属プログラム(HTML アプリケーション)で実行時エラーが発生していたのを修正
  • Ver.1.0.2 (2012.02.17)
    • インストーラにx-アプリのバージョンチェック追加。Ver.3でないと起動不可とする。ただし、Ver.3以外でもDBバックアップ機能が利用可能な場合はその旨をメッセージ表示する
    • 設定変更ツールにx-アプリ スキンセレクタのインストールチェック追加。未インストールで起動した場合はスキン以下の項目を非表示とし、ウィンドウサイズもそれにあわせ縮小する
    • 仕様変更:未インストールでxアプリ スキンセレクタを実行した場合はスキン変更だけでなく、背景色変更も行わないこととする
  • Ver.1.1.0 (2012.02.19)
    • 仕様変更:前Verまではインストールするとログインユーザのスタートメニュー直下にショートカットを作成していたが、All UsersのスタートメニューのPrograms下に「x-アプリ スキンセレクタ」プログラムグループを作成して、そこにショートカットを作成するように変更(x-アプリの仕様に合わせる)
    • インストーラで「設定変更ツール」、「データベース復元ツール」、「アンインストーラ」のショートカットも作成可能とする。また、デスクトップにも「x-アプリ スキンセレクタ」のショートカットを作成可能とする
    • 「ショートカット作成ツール」を新規に追加
    • インストール時、その時点のx-アプリのスキン背景色を保存し、アンインストール時にそれを復元する処理を追加
    • 設定変更ツールに、スキンの設定について「デフォルト設定に戻す」ボタンを追加
    • 設定変更ツールでORIGINスキンの背景色を「色の設定」ダイアログを使って変更すると実行時エラーが発生していたのを修正。他プログラムも含め微細な不具合修正
    • filesConfig.vbsを配布パッケージから除外(無くてもインストール時、または設定変更ツールで設定保存時に自動的に作成される)
  • Ver.1.1.1 (2012.02.20)
    • filesXML_CustomizedBlueImageImage.ssarを改造分のみ納めたフォルダに変更、fileszip300xnzip.txt、filesunz600xnunzip.txtを配布パッケージから除外することでサイズを小さくした(1.77MB→455KB)
  • Ver.1.1.2 (2012.03.01)
    • Ver.1.1.0以降、x-アプリ スキンセレクタ.wsfで実行時エラーが発生していたのを修正
    • 「x-アプリ Place Holder」ガジェットから起動されたときの処理を最適化
    • x-アプリ Ver.3以外でインストーラ.htaを実行した際のメッセージを若干修正
  • Ver.2.0.0 (2012.04.15)
    • ALTスキン追加。ALTスキンはスキンの幅、各パーツ表示/非表示などのレイアウト変更を可能とする
    • 設定変更ツールにてスキン共通設定としてディスカバリーゾーンに関する設定、標準フォント等を変更可能とする。また、スキン毎の設定も従来のミニモードのタイトルに加え、フルモードのタイトル・時間表示もフォント変更可能とする
    • DBバックアップの自動実行が行われる間隔等を設定可能とする。また、DB最適化の自動実行も設定可能とする
    • PCにインストールされてるフォントからセレクトボックスの一覧作成するように処理変更。ただし、filesFontsList.txtが存在していればそちらを使用する
    • 設定変更ツールでスキンに関する項目を変更して保存しても、従来はスキンセレクタをShiftキー等を押しながら実行する事で明示的にスキン変更するまでx-アプリのxmlファイルを更新していなかったが、即座に更新するように変更する。ただし、x-アプリ起動中にそれが即座に反映されるわけではない。一部項目はフルモード/ミニモードを切り替えることで反映される
    • 設定変更ツールに「適用」ボタン追加。また、サンプルテキストの編集機能および、編集内容を保存する「サンプルテキストの保存」ボタン追加
    • 旧バージョンがインストールされているPCでインストールを実行すると、旧バージョンのアンインストールと設定のインポートを同時に実行するようにする
    • データベース復元ツールのバックアップファイルリスト部にソート機能追加(従来はソート処理していない=ほとんどの環境ではファイル名順)
    • データベース復元ツールの「OK」、「キャンセル」ボタンのキャプションを「復元」、「終了」に変更
    • 配布zipファイル名、解凍フォルダ名、および各種ツールのウィンドウタイトルにバージョン文字列を付加
    • CTRLスキン背景色のデフォルトを従来より濃い黒色(303030から181818)に変更
    • その他、細かな改善
  • Ver.2.0.1 (2012.04.29)
    • Windows XPで起動時にエラーが発生していたのを修正
  • Ver.2.0.2 (2012.07.12)
    • Ctrl+Altを押しながら「x-アプリ スキンセレクタ」を実行(「設定変更ツール」を起動させる操作)した時、「この変数は宣言されていません。 : ‘is64bit’」というエラーが発生していたのを修正
    • 特定の環境下で「x-アプリ スキンセレクタ」を実行した時、「オブジェクトがありません。 : ‘objHelper’」というエラーが発生するという報告に対しての対処を実施
  • Ver.2.1.0 (2012.11.03)
    • x-アプリ Version 4.0/5.0に対応
    • アンインストーラの仕様変更:アンインストール実行時のx-アプリのバージョンと、「x-アプリ スキンセレクタ」インストール時点のx-アプリのバージョンが異なる場合(つまり、「x-アプリ スキンセレクタ」をインストールしたままでx-アプリをバージョンアップしていた場合)、x-アプリのスキン定義xmlファイルを復元しないように変更(古いバージョンのxmlで上書きしていまうことになるため)
    • 「x-アプリ スキンセレクタ」をインストールしたままでx-アプリをアンイストールした後では「x-アプリ スキンセレクタ」のアンインストールを実行できなかったのを修正
  • Ver.3.0.0 (2013.10.30)
    • x-アプリ Version 5.1に対応
    • Windows 8/8.1の仕様を勘案し、UI等を調整
    • その他、細かな改善
  • Ver.3.1.0 (2014.04.28)
    • x-アプリ Version 6.0に対応(インストールされているx-アプリのバージョンが6.0以降の場合には、「超高度な設定」機能を使用不可にしただけの修正)
  • Ver.3.2.0 (2014.05.19)
    • 高DPI環境で設定変更ツールなどに生じていたレイアウト崩れを修正すると同時に、DPIスケーリングに対応。 ただし、x-アプリのスキンやフォント変更後の見本表示部分については敢えてスケーリングせずに原寸大表示とする
    • 各種ウィンドウで拡大/縮小(Ctrlキー+マウスホイール上下など)を行った際、ウィンドウ枠の大きさも拡大/縮小されるようにした
    • 設定変更ツールで[x-アプリ標準フォント]、[コンテンツエリア]等のキャプションをダブルクリックしたとき、フォント変更後サンプル画像が表示される仕様となっているが、Windows 8/8.1では正しく機能していなかったのを修正